オプションM組(低証拠金型)

掲載している成績は、当該システムの
機能性を確認していただくためのもので、
実際に発生した損益とは異なる場合が
あり、また、将来の成績を保証するもの
ではありません。
 
      2012年の成績

1月 39.4万円
2月 -5.5万円
3月  
4月  
5月  
6月  
7月  
8月  
9月  
10月  
11月  
12月  
年間合計 33.9万円

      2011年の成績

1月 +47.6万円
2月 -3.1万円
3月 1.5万円
4月 -9.8万円
5月 -37.7万円
6月 33.8万円
7月 38.6万円
8月 115.4万円
9月 -15.1万円
10月 55.7万円
11月 25.4万円
12月 30.7万円
年間合計 283万円
      2010年の成績

1月 +69.0万円
2月 +105.0万円
3月 +81.0万円
4月 +42.5万円
5月 +85.2万円
6月 +45.7万円
7月 -1.2万円
8月 56.6万円
9月 26.6万円
10月 36.0万円
11月 -12.8万円
12月 44.8万円
年間合計 578.4万円

1.オプションM組(低証拠金型)の特徴

1)
日経225”オプション”のシステムトレードです。
2)
1ヶ月に1回のトレードです。
SQ後から次のSQまで、通常は4週間(又は5週間)のトレードです。
日々の手間が掛からないので、トレードに時間を掛けられない忙しい投資家には最適のシステムです。
(その反面、毎日のようにトレードをしていたい投資家には向きません)
3)
月間の目標利益を50万円〜100万円レベルと設定します。
・この目標利益を実現する条件は、日経225がある1点になる場合ではなく、1000円以上の広範囲にあるケースであり、過去の実績では 32.8%の確率で実現しています。(プラスとなる勝率は83%超)
・このレベルの利益を狙えるオプションの組み合わせを構築するには通常大きな資金(証拠金)が必要となります。これを低く抑えることがM組の大きな特徴の1つです。
4)
証拠金を極力低く抑えます。
必要証拠金を仕掛け時点で 50万円レベルに設定することを原則とします。
ただし、仕掛け後のマーケット動向により証拠金は増減しますので、本システムをフルセットで実施する場合は100万円以上の資金、できれば 300万円レベルの資金を準備することをお勧めしています。
・証拠金が低いことには別の重要な意味合いがあります。
  オプションが予想を超えたリスクを伴うケースは「売り」にその主な原因があります。
  証拠金が低い組み合わせということは、売りの比重が低い、
  又は売りのリスクがカバーされていることに他なりません。
5)
資金量の少ない方も出来るシステム
本システムは、通常2−4セットで構成されていますので、本システムに投下できる資金が少ない方は少ないセット数を選択することで、少ない資金量でもシステムを実施できます。
6)
83.6%超の高い勝率 (検証結果を参照ください)
7)
広い利益実現範囲:
・利益を確保できる日経225のSQ時点での価格(清算値)は、通常2000円の幅とかなり広い範囲となります。
・その2000円の内、所定の1000円から1500円の範囲に入る場合は、設定最大利益が確保できます。
  (過去の実績では、最高利益を実現する確率は32.8%)
8)
SQまでの間にポジションを動かすケースは2通りあります。(M組により指示がでます)
 それ以外は、単に持続するだけです。